2026 PERFECT 第12戦浜松が8月29日、アクトシティ浜松で行われました。公式トーナメント表では、男子はLee taekyung、女子は大城明香利が優勝しています。
男子準優勝は羽角英明、女子準優勝は大内麻由美です。9月5日にはPERFECT公式の大会結果ページでも男女の上位順位を確認しました。トーナメント表と順位は一致しており、公式結果ページに表示されていない決勝スコアは記載しません。
男子Lee Taekyung、女子大城明香利が優勝
| 部門 | 選手 | 最終順位 |
|---|---|---|
| 男子 | Lee taekyung | 優勝 |
| 男子 | 羽角英明 | 準優勝 |
| 女子 | 大城明香利 | 優勝 |
| 女子 | 大内麻由美 | 準優勝 |
公式トーナメント表は、ベスト8から優勝までの勝ち上がりを掲載しています。一方、各対戦のレッグスコアは表示していません。勝者と最終順位は確認できますが、このページだけでは決勝を何対何で終えたかまでは確認できません。
男子はLee taekyungが羽角英明を上回る
男子の公式表では、Lee taekyungと羽角英明が決勝へ進出し、Lee taekyungが最終勝者として表示されています。
| 選手 | 最終順位 |
|---|---|
| Lee taekyung | 優勝 |
| 羽角英明 | 準優勝 |
| 田淵太一 | ベスト4 |
| Hugo Leung | ベスト4 |
| 砂川大 | ベスト8 |
| 工藤正明 | ベスト8 |
| 芦沢一輝 | ベスト8 |
| 太田朋也 | ベスト8 |
Lee taekyungはベスト8で砂川大、準決勝で田淵太一との組を勝ち上がり、決勝へ進みました。羽角はベスト8で芦沢一輝、準決勝でHugo Leungとの組を勝ち上がっています。
大会前のランキングで首位だったHugoはベスト4、石川大会優勝の阿部悠太郎はベスト8より前のラウンドで敗退しました。大会ごとの勝ち上がりと年間順位は別の情報であり、年間順位はPERFECT公式ランキングで、対象大会の反映時点と合わせて確認してください。
女子は大城明香利が大内麻由美との決勝を制す
女子は大城明香利と大内麻由美が決勝へ進み、大城が優勝者として表示されています。
| 選手 | 最終順位 |
|---|---|
| 大城明香利 | 優勝 |
| 大内麻由美 | 準優勝 |
| 佐藤詩織 | ベスト4 |
| 藤田真子 | ベスト4 |
| 渡辺みなみ | ベスト8 |
| 藤野裕加里 | ベスト8 |
| 阿嘉紗香 | ベスト8 |
| 鈴木さつき | ベスト8 |
大城はベスト8で阿嘉紗香、準決勝で藤田真子との組を勝ち上がりました。大内はベスト8で藤野裕加里、準決勝で佐藤詩織との組を勝ち上がり、決勝へ進んでいます。
大城は第11戦石川から2大会連続優勝
大城は8月1日の第11戦石川でも優勝しており、浜松で2大会連続優勝となりました。年間ランキングは大会結果と別に集計されます。浜松終了時点のランキング情報は、第13戦京都の大会案内でも整理しています。
石川大会の結果はPERFECT 2026 第11戦石川に掲載しています。浜松大会前の予選組、ライブ配信、観戦情報は第12戦浜松の大会当日ガイドで確認できます。
公式結果ページに男女の上位順位を掲載
PERFECTの公式トーナメント表では、男子・女子ともベスト8以降の選手と勝ち上がりを確認できます。予選ラウンドロビンの勝敗、得失LEG差、PPD平均はP.TOSの公開表に掲載されています。
第12戦浜松の公式結果ページには男女の優勝、準優勝、3位タイ、5位タイが掲載されています。本記事のベスト4・ベスト8は、それぞれ公式の3位タイ・5位タイに対応します。決勝のレッグスコアはこの結果ページに掲載されていないため、順位と分けて扱います。
次戦は9月5日の第13戦京都です。日程や会場は変更される場合があるため、参加・観戦前にはPERFECT公式の最新案内を確認してください。
出典
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PERFECT公式|第12戦浜松 結果(2026年9月5日確認)
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PERFECT公式|大会結果(2026年8月31日確認。第12戦浜松の男女トーナメント表から順位を確認)
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P.TOS|男子予選ラウンドロビン表(2026年8月31日確認)
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P.TOS|女子予選ラウンドロビン表(2026年8月31日確認)
更新履歴
- :公式大会結果ページの公開を確認し、結果発表とランキング更新を待つ説明を置き換えました。男女の優勝者と上位順位に変更はありません。